ラベル グーグル様のお約束。ポリシー違反 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2017年2月10日金曜日

アドセンスに合格した人。まだの人。

 それからポリシー違反のメールが来た人



 アドセンスのプライバシーポリシー



 アドセンスの意味はこのおっさんブログの記事を見て下さいな。まあおおざっぱに言うと自分のブログ記事に広告を貼り付けて誰かがその広告をポチッとクリックするとサイト運営者は広告収入を得られる事。数多くあるアドセンス関連記事の中でもやはり注目してほしいのは、なぜ審査に落ちたか❓なぜ1度審査に合格したにもかかわらすグーグルから警告メールが来たのかということについて考察しました。1度合格すれば後は何でもあり!な訳無くて、その後もグーグルは見ています。何を見ているのか❓一言で言えばアドセンスを利用している限りちゃんとルールを守っているかどうかです。

 ルールと言うのはプライバシーポリシーの事。審査基準を満たした場合に許される決まり事で、これからアドセンスを利用しようと考えている人は必ず確認してくださいね。公式のグーグルサイトからプライバシーポリシーを確認出来ますのでね。だいたい広告収入を得る為のアドセンスですが、アドセンスの審査に合格することが目的になってはいませんか?それは私です笑。

 私も何回も読みましたが特に注意してほしい部分は、1度審査に合格したからと言って改造はしない方がいい。改造と言うのはリンク速度を変えたり1度決めた広告の位置を変えたり紛らわしい文章、広告をクリックしてくださいという誘導するようなテキスト文字の書き換え、それとその位置。位置と言うのは意外と盲点で、少しいじるとパソコン画面とスマホ画面が違って見えるからおかしな事になりかねない。例えばリンクだらけの場所、または近くに広告を張ると本当は広告じゃないリンクをクリックしたいのに紛らわしいため気づかすに偶然に間違ってその広告をクリックしてしまう恐れがあるため。


グーグルの神様は見逃しません。


 72時間以内に対応しなければ停止圏外になります。最悪はアカウント停止処分をくらいますのでご注意下さい。気付かなかったは理由になりませんよ。警察に捕まったときの信号無視の言い訳みたいな。しゃれになりません。⬆ぜんぜん面白くない。ああそうですか。悪かったね。他にはアダルト系、暴力系、児童ポルノ、などなど禁止ルールが盛りだくさんあるため自分では意外と大丈夫だろうと思うかも知れませんが、グーグルの神様は見逃しません。見ていますよ!特に最近ちまたで噂のコピペ記事は許しません。発見しだい通報しちゃるけんの。コピペ記事とは手っ取りばやく手軽に簡単に広告収入を得る為に自分のブログサイトに、誰かの記事まるまる1ページをコピーしてペースト(貼り付ける)事であるが、なぜこんな事をするのか?すべては広告収入を得るのが目的だ。

 ヘルプフォーラムにいろいろ、もちろんアドセンスのアドバイスもあるのでそちらを参考に。その内に何らかの回答がきますよ。もちろん全てが解消するかは別問題ですがね。問題を解決したならば一応報告しましょう。(歯車のステータスのところ)報告しなくても直せばOKですが気持ち悪いのでね。ところでグーグルからの警告メールは抽象的で何がどこが悪いのか教えてはくれないのだ。いつもプライバシーポリシーには気をつけましょう。ある日突然に警告メールはやって来るのだから。
それでは今日はこの辺でさようなら!失礼しました。

2016年12月13日火曜日

背筋も凍る!グーグルアカウント停止

プライバシーポリシー違反、警告メールはマジ怖い(^-^)



 そしてグーグルアカウント停止⁉

 おはようこんにちこんばんわ。( ´∀`)皆さん、プライバシーポリシーと言う言葉を聞いた事がありますか❓これからブログ飯を始めるぞという方、ブログで(広告収入)おこづかいを得たいと考えている方は特に重要です。

 突然ですがアドセンスのプライバシーポリシーに違反した場合はアカウントが停止されます!交通ルールを無視、違反した場合は罰金、点数加点されるなどつまりペナルティーを受ける事になります。しかもある日突然に。ラブストーリーは突然に。アカウント停止も突然に。ラブストーリーなら突然でもいいですが、アカウント停止はしゃれになりません。グーグルから警告メッセージを受けたなら速やかに、72時間以内に対応しましょうね。気付かなかったのでは理由になりません。結果的にそれは放置状態だから問答無用で停止になります。悪いところを修正して再提出しましょう。たった1ページのために、すべて利用不可になるのはもったいないというか愚かしいので、グーグルからの連絡は出来れば普段からよく使うスマホや携帯に届くようにしとけばよろしいかと思います。これなら気付きやすいですね。警告メールはなるべくすぐ分かるように、グーグルからの連絡はすぐ見つけられるようにしよう!!

 あの日あの時あの場合で君を見つけなければ(対応しなければ)僕たちは見知らぬ昔の、まま!1991年リリース。歳がバレるわ笑。失礼しました。それにしてもプライバシーポリシー違反って具体的にはどんな事を言うの?見て行きましょう。( ´∀`)


 広告配置が違反している。パソコンとスマホでは画面表示が違いますよね。私はパソコンでブログに画像を貼ったときは必ずスマホ画面でも確認するようにしています。(当たり前かな?)パソコン画面ではちゃんと綺麗になっているけどスマホ画面では、文字列や画面が崩れる場合があるからです。崩れたままで放置しているとグーグル様から警告を受ける事になります!正しい位置に広告を貼らなければなりません。崩れたままだと正しくない位置に広告を自動で貼り付ける恐れがあります。気を付けよう(。・_・。)

 悪意のある表現。個人や集団に対してまた、人種、宗教、国籍、障害など嫌がらせなどを目的としたコンテンツは辞めてくれと言う事。いくら言論の自由と言ってもな。

 そして次も似たような禁止で、嫌がらせ、いじめ、脅迫、誹謗中傷。(-"-;)いろんな人間がいますが無視が一番です。最悪の場合は通報しましょう。他には性的に露骨な表現、しかしグラビアアイドルの水着はOK。(アドセンスの審査では落ちるかも知れませんがね)判断基準がよく分からん。

 そういえば、コメント投稿に誰かがアダルトサイトのリンクを自分のページに貼られてもアウトになるので自分のブログやサイトはきちんと管理しましょう!自然環境、教育的、科学、芸術的な表現なら許可されますともあります。

 児童の搾取。虐待に当たるコンテンツ、性的な画像、動画漫画も含めて禁止事項。これも当たり前。もちろん、性別関係なく。コメントするのも禁止で、また配布、提供、販売を禁止事項。これも当たり前ですね。(-"-;)

 著作権侵害や何でもありのコピペ記事やフェイク、嘘ニュース記事など。どこぞの大手サイトが閉鎖に追い込まれましたが。これはいわゆる今が流行のまとめサイトと言うやつだ。まあそれは置いといて、例えば私生活の芸能人を激写して投稿した場合はどうなりますか❓笑セーフ。これがアウトなら週刊誌は良いのかよってなりますね。当然ライブ会場で撮影した画像や動画はアウト、気を付けましょう。

 結論としまして、つい知らず知らずの内にやってしまって後から警告メッセージを受けたなら速やかに対応しましょう。どこが悪いか分からない場合はページを削減しましょう。これなら間違いない。アカウント停止よりはましでしょう。誹謗中傷嫌がらせメッセージはフル無視。腹が立ちますが、そこは我慢して完全無視しましょう。それが一番有効。メッセージの受信拒否はかえってダメだろう。逆上させたり向こうもIDバンバン変えてくるでしょう。気を付けましょう。もちろん私も!!それでも我慢できなければ通報しましょう!マジで( ´∀`)

 酒やたばこやドラック関係も即アウト、サイトに誘導するリンク貼り付けもだめですしかしなぜかワインはOKと言う。簡単に言えば、子供が見ても悪影響が無い健全なサイト運営という事ですね。


おっさんのまとめ


 検索結果に上がってくるページはアドセンスに登録しているサイトがとても多いですが、もっともアドセンス以外の記事なら上記のような制約は関係ないので好きなように書けますね。しかし何でもありのようだが大衆の不特定多数の目にさらされるので書くときは常識の範囲で書こう。好きなことを書いているとついついプライバシーポリシーに引っかかる何て事もよくあるのでね。それが怖い。無意識のうちに書いていて後から警告メールが来て、どこが悪いか分からないし面倒くさいし、また1から見直さなければならない羽目になりかねないからね。したがってあとで自分の記事内容を読み直す推敲はかなり重要だと言えまね。私は始めの頃は書きっぱなしでしたがやはり記事が増えてくると後々どこが悪いか探すのが面倒くさいので警告メールが来る前に先に見直してます。もちろん皆さんは普段から気を付けていることとおもわれますが。しかしさすがに書きっぱなしはマズいでしょう。自分の記事内容を確認しましょう!
それじゃあ今日はこの辺でね(。・_・。)ノご清聴ありがとうございました。